<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
    <channel>
        <title>銀行比較.com</title>
        <link>/</link>
        <description>銀行に関するあれこれを紹介しています。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2009</copyright>
        <lastBuildDate>Mon, 22 Dec 2008 23:25:34 +0900</lastBuildDate>
        <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        <item>
            <title>銀行金利比較</title>
            <description><![CDATA[<p>&nbsp;　アメリカ発の世界金融危機のため世界的に政策金利の引き下げが見られます。日本においても数年前までのゼロ金利政策からやっと脱したばかりなのに金融危機の余波を受け政策金利の引き下げをしなければなりませんでした。1年前までのアメリカと日本の政策金利は、アメリカが高く日本が低い状態にありました。それが平成２０年１２月から、日本が高くアメリカが低くなるという逆転するかたちになりました。そのため円高ドル安が進行し、日本に資金が流入しています。そのような状況から、現在の日本では今後数年は、政策金利を引き上げることは困難だと思われます。そのため政策金利を基準とした各銀行の預金金利も引き上げがあるとは考えにくい状態です。<br />　このような世界的な金融危機の状況下で日本の現在の代表的な預金金利について、都市銀行３行と代表的なネットバンクを比較してみるため、簡単な表を作成しました。&nbsp;</p>
<table border="1">
<tbody>
<tr>
<th>預金金利</th>
<th>三菱東京ＵＦＪ銀行</th>
<th>三井住友銀行</a></a></th>
<th>みずほ銀行</a></a></th>
<th>住信ＳＢＩネット銀行</a></a></th>
<th>ジャパンネット銀行</a></a></th>
<th>イーバンク銀行</a></a></th></tr>
<tr>
<th>普通預金（１００万円以下）</a></a></th>
<td>0.040%</a></a></td>
<td>0.040%</a></a></td>
<td>0.120%</a></a></td>
<td>0.200%</a></a></td>
<td>0.150%</a></a></td>
<td>0.200%</a></a></td></tr>
<tr>
<th>定期預金（６ヶ月）</a></a></th>
<td>0.170%</a></a></td>
<td>0.170%</a></a></td>
<td>0.170%</a></a></td>
<td>0.511%</a></a></td>
<td>0.540%</a></a></td>
<td>0.480%</a></a></td></tr>
<tr>
<th>定期預金（１年）</a></a></th>
<td>0.250%</a></a></td>
<td>0.250%</a></a></td>
<td>0.250%</a></a></td>
<td>0.533%</a></a></td>
<td>0.550%</a></a></td>
<td>0.530%</a></a></td></tr>
<tr>
<th>定期預金（５年）</a></a></th>
<td>0.450%</a></a></td>
<td>0.400%</a></a></td>
<td>0.460%</a></a></td>
<td>0.569%</a></a></td>
<td>0.590%</a></a></td>
<td>0.880%</a></a></td></tr></tbody></table>
<p>&nbsp;</a></a></p>
<p>　基本的に都市銀行はほぼすべての金利がどの銀行を比べても同じくらいと考えられ、ネットバンクはすべての金利が都市銀行よりも高いが、金利のばらつきがみられます。定期預金の５年をみるとよくわかると思います。<br />　全体的には、都市銀行は、ネットバンクよりも金利が低く、特に普通預金に関してはかなりの差があると考えられます。ネットバンクが都市銀行に比べて金利が高いのは、店舗を持たず、人件費があまりかかっていないためではないでしょうか。<br />　上記以外の預金金利については、下記を参照してください。</a></a></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"></font>&nbsp;</p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">各銀行の円預金金利</a></font></p>
<ul>
<li>三菱東京ＵＦＪ銀行（<a href="http://www.bk.mufg.jp/cdocs/list_j/kinri/yokin_kinri.htm">http://www.bk.mufg.jp/cdocs/list_j/kinri/yokin_kinri.htm</a>）</li>
<li>三井住友銀行（<a href="http://www.smbc.co.jp/kojin/kinri/yokin.html">http://www.smbc.co.jp/kojin/kinri/yokin.html</a>）</li>
<li>みずほ銀行（<a href="http://www.mizuhobank.co.jp/rate/deposit.html">http://www.mizuhobank.co.jp/rate/deposit.html</a>）</li>
<li>住信ＳＢＩネット銀行（<a href="https://www.netbk.co.jp/wpl/NBGate/i300301CT">https://www.netbk.co.jp/wpl/NBGate/i300301CT</a>）</li>
<li>ジャパンネット銀行（<a href="http://www.japannetbank.co.jp/information/interest/deposit.html">http://www.japannetbank.co.jp/information/interest/deposit.html</a>）</li>
<li>イーバンク銀行（<a href="http://www.ebank.co.jp/kojin/interest/index.html">http://www.ebank.co.jp/kojin/interest/index.html</a>）</li></ul>]]></description>
            <link>/2008/12/post-5.html</link>
            <guid>/2008/12/post-5.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">銀行金利比較</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 22 Dec 2008 23:25:34 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ネット銀行比較</title>
            <description><![CDATA[<ul>
<li><a href="https://www.netbk.co.jp/wpl/NBGate">住信SBIネット銀行<br /></a>　住信SBIネット銀行は住友信託銀行とSBIホールディングスが運営するネットバンクです。そのため、信頼性、利便性、革新性はとてもすぐれています。特に優れている点は、ＳＢＩ証券との連携です。銀行と証券会社が一つの金融機関のようにスムーズな取引、資産管理が可能になります。<br />　一番気になる手数料は、セブン銀行からの入出金は０円になり、他のゆうちょ銀行、イーネット、ローソンＡＴＭでは、入金は無料、出金は、月５回まで無料で利用できます。<br />　また、振り込み手数料は、住信SBIネット銀行同士の場合は０円、他行への振り込みも月３回までは無料と大変お得になっています。<br />　そのほかにも、住信SBIネット銀行では、一般の普通預金・定期預金を一つの口座（代表口座）にまとめて預けることも、目的別口座を作成し、目的に応じて分けて預入れることもできます。そのため、自動車購入、マイホーム建築、結婚資金、海外旅行資金など作成し、目標を設定し達成率を確認することができます。</li></ul>
<p>&nbsp;</p>
<ul>
<li><a href="http://www.japannetbank.co.jp/">ジャパンネット銀行<br /></a>　ジャパンネット銀行はネットバンクの中で有名な銀行の一つです。私も個人的に使用しており、ヤフーオークション、ネットショップでの支払、ＪＲＡ、totoの購入など利用しています。ジャパンネット銀行は、月額１８９円の口座維持手数料がかかりますが、提携企業の口座開設などで無料になります。<br />　また、法人口座、個人口座でも手数料体系に差はなく、ネットバンクの有利な点である金利手数料は高く設定されています。<br />　また、振り込み手数料は、ジャパンネット銀行同士の場合は５２円、他行への振込みは、振込金額が３万円未満の場合は１６８円、振込金額が３万円以上の場合は２６２円となっています。一般銀行に比べればお得な振込み手数料ですが、他のネットバンクと比べると若干高めになっています。しかし、ネットショップの決済に、ジャパンネット銀行を利用することで、振込み手数料が無料になるショップもあるのでおすすめです。特に、Ｙhoo!と提携しているので、Yahoo!オークションでの請求や支払いがとっても簡単におこなうことができます。<br />　ジャパンネット銀行が行っているセキュリティ対策は、キーホルダー型のトークンによるワンタイムパスワードです。このワンタイムパスワード方式は、パスワードは一度しか使用できないので、仮にスパイウェアやフィッシングにより暗証番号が盗難されたとしても、そのパスワードは利用できないようになっています。また、６０秒ごとにパスワードが自動的に切り替わるので不正使用されにくいと言えます。</li></ul>
<p>&nbsp;</p>
<ul>
<li><a href="http://www.ebank.co.jp/">イーバンク銀行<br /></a>　イーバンク銀行はネットバンクの中でも、サービスが充実しています。ネットバンクの有利な点である金利手数料が高く設定されているのはもちろん、同銀行間の振込み手数料は完全無料です。他行への振込みは、３万円未満で１６０円、３万円以上で２５０円となっています。しかし、給料の振込口座に指定する事で他行振込手数料が３回まで無料になります。しかも、「ゴールドラッシュプログラム」という他行から自分の口座に振込みがあった場合に、振込件数に応じて自分の口座にキャッシュバックをしてくれるサービスを利用するとさらにお得です。<br />　また、メルマネという独自のサービスを行っています。メルマネは、メールアドレスと名前だけで相手に送金することができるシステムです。イーバンク銀行同士の場合は送金手数料が無料になり、他行で受け取る場合には、手数料が発生します。その手数料は、送金時に受取人に負担させることもできます。<br />　イーバンクにはキャッシュカードの発行に１，０５０円の発行手数料がかかります。他のネットバンクでは無料なので、残念です。しかし、デビット機能を追加したイーバンクマネーカードは発行手数料が無料になり、月２回までのＡＴＭ手数料が無料になるのでおすすめです。また、ほかにもクレジット機能つきのカードもあり、このカードの場合は、発行手数料が無料、ＡＴＭも３回まで無料で利用することができます。</li></ul>]]></description>
            <link>/2008/12/post-4.html</link>
            <guid>/2008/12/post-4.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ネット銀行比較</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 22 Dec 2008 23:24:33 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>銀行手数料</title>
            <description><![CDATA[<p>　日本の銀行は、さまざまな手数料を取る手数料ビジネスによって、企業の収益、経営の安定を図っています。この手数料ビジネスは、１９９０年代後半から拡大が始まり、現在もまだ続いています。このような手数料ビジネスの拡大によって収益を増加することで、銀行が抱えている不良債権の処理にも寄与してきたといえます。</p>
<p>　私たち個人になじみのある手数料といえば、ＡＴＭ手数料、振込手数料の二つではないでしょうか。この二つの手数料は、金融機関によって差があります。ＡＴＭ手数料に関しては、金融機関から提示されている条件をクリアしていると無料になるというサービスがあります。一般的な条件としては、給与振込口座に指定する、公共料金の引き落とし金融機関に指定する、カードローンを契約している、住宅ローンを借りている、預金残高がある一定水準以上あるなどがあげられます。しかし、このような優遇サービスには、回数制限があったり、ＡＴＭを利用する時間によっては手数料は取られるケースもあります。</p>
<p>　しかし、最近になり振り込み手数料が安い、ＡＴＭ手数料が無料などのネット銀行が増えてきています。なかでも、住信ＳＢＩネット銀行は、手数料がかなり安くて有名です。口座維持手数料も、ＡＴＭ手数料も、同銀行間での振込手数料もすべて無料で、回数制限もありません。他のネット銀行がＡＴＭ手数料が無料になる回数を制限している中で、このようなサービスを継続できることは利用にとってはとてもありがたいことです。</p>]]></description>
            <link>/2008/12/post-3.html</link>
            <guid>/2008/12/post-3.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">銀行手数料</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 15 Dec 2008 22:51:44 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>銀行系キャッシング</title>
            <description><![CDATA[<p>　キャッシングとは、一般的に個人に貸し出される無担保型ローンの事です。一昔前まで行われていた個人向けの貸付は、銀行が審査を行いお金を貸し出すということでした。しかし、審査が厳しいことや借り入れができるまでの時間がかかるということがありました。そのため、即日融資という当日中に無担保で貸付を行ってくれる消費者金融から借り入れを行う個人が増えました。</p>
<p>　また、ローンとキャッシングは、何が違うのでしょうか。明確に区分することは難しいですが、キャッシングのが、審査が甘く手軽に利用できるということがいえます。また、手軽に利用できる反面、ローンと比べて金利が高くなっています。</p>
<p>　銀行系キャッシングの場合、消費者金融系、信販系キャッシングと比較して、一般的に金利が安くなっています。少し前までは、審査時間が長く、即日融資には対応しておりませんでしたが、最近では審査時間も短くなり、即日融資にも対応している商品が多くなりました。また、銀行系キャッシングには、消費者金融が保障会社となっていることが多くなっております。</p>]]></description>
            <link>/2008/12/post-2.html</link>
            <guid>/2008/12/post-2.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">銀行系キャッシング</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 15 Dec 2008 22:51:05 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>本人確認資料について</title>
            <description><![CDATA[<p>　銀行の新規口座を開設するためには、身分証明書等の本人確認資料が必要になります。代表的なものには、運転免許証、住民票の写し、健康保険証、パスポート、印鑑証明書、外国人登録原票記載事項証明書、福祉手帳等、年金手帳などがあります。だいたいこの中の一つをコピー（住民票の写し、印鑑証明書、外国人登録原票記載事項証明書は原本を提出）し、新規口座開設申込書とともに銀行へ提出することになります。郵送等で本人確認資料を提出する際には、提出する際の注意事項を確認して提出してください。また、口座開設に不必要な記載がある場合、黒で塗りつぶして提出を求める銀行もありますので、代表的な方法を紹介します。</p>
<ul>
<li>運転免許証<br />運転免許書は、コピーを提出します。<br />表面は必ずコピーをし、裏面に変更内容の記載がある場合は、表面、裏面の両方のコピーを提出してください。<br />有効期限や公安委員会印などの部分も鮮明に写るように全体をコピーをしてください。<br />本籍が住所と異なる場合や、免許の条件等欄に記載がある場合は、コピー後のものの該当部分を黒く塗りつぶしてください。</li></ul>
<p>&nbsp;</p>
<ul>
<li>健康保険証<br />健康保険証は、コピーを提出します。<br />表面は必ずコピーをし、裏面に住所の記載がある場合のみ、コピーをして提出してください。<br />扶養者の方は、自分の名前、生年月日が記載されている部分も併せてコピーしてください。<br />住所欄に住所の記入がない場合には、原本に住所を記入後、コピーしてください。<br />病院等への通院の履歴が記載されている場合は、コピー後のものの該当部分を黒く塗りつぶしてください。</li></ul>
<p>&nbsp;</p>
<ul>
<li>パスポート<br />パスポートは、コピーを提出します。<br />顔写真のある欄、所持人記入欄のあるページで、名前、生年月日、住所が確認できるようにすべてをコピーしてください。<br />所持人記入欄は、裏表紙の内側にあります。名前、住所を必ず原本に記入してからコピーしてください。 <br />有効期限を確認し、有効なものをコピーし提出してください。<br />国籍、本籍は、コピー後のものの該当部分を黒く塗りつぶしてください。</li></ul>
<p>&nbsp;</p>
<ul>
<li>福祉手帳等<br />福祉手帳等は、コピーを提出します。<br />名前、住所、生年月日が確認できるすべてのページをコピーしてください。<br />障害名、障害等級、旅客鉄道株式会社旅客運賃減額欄は、コピー後のものの該当部分を黒く塗りつぶしてください。</li></ul>
<p>&nbsp;</p>
<ul>
<li>年金手帳<br />年金手帳は、コピーを提出します。<br />名前、住所、生年月日が確認できるすべてのページをコピーしてください。<br />住所欄のない年金手帳の場合、年金手帳原本の余白にボールペン等で記入してから、コピーしてください。</li></ul>]]></description>
            <link>/2008/12/post-1.html</link>
            <guid>/2008/12/post-1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">本人確認資料について</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 15 Dec 2008 22:50:03 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>銀行口座開設まで</title>
            <description><![CDATA[<p>　銀行口座を開設するには、直接店舗窓口に行って口座を開設する方法と、郵送によって口座を開設する方法の二つがあります。</p>
<p>　店舗での口座開設を開設する方法のメリットは、口座開設にいったその日、その場で口座開設ができるということです。新規に口座を開設するには、設窓口または、記入台付近の備え付けの新規口座開設申込み用紙に必要事項を記入し、登録する印鑑、身分証明書等を併せて窓口に提出します。しばらくすると、口座が作られ、新しい通帳が手渡されることでしょう。しかし、店舗で口座を開設するためには、店舗の業務時間内（通常午前９時から午後３時まで）に、店舗に出向かなければならないこと、窓口の混雑状況次第では、１時間以上待たされることがあります。そのようなことを考えると、その日にどうしても口座開設が必要な人、時間に余裕がある人以外は、店舗での口座開設はなかなかむずかいのではないでしょうか。</p>
<p>　その点、郵送によって口座を開設する方法では、時間に制約されず口座を開設することができます。まず郵送で口座を開設するためには、新規口座開設申込書を手に入れる必要があります。新規口座開設申込書は、銀行にもよりますが、店舗、ＡＴＭ、駅などで手に入れることができます。また、開設したい銀行のホームページから資料請求をすることで手に入れることもできます。中には、ホームページ上である程度情報を入力した新規口座開設申込書を郵送してくれる銀行もあります。新規口座開設申込書に必要事項を記入し、身分証明書等のを併せて郵送すると、後日新規口座が開設されます。窓口での口座開設と比べると時間に制約されないということはメリットですが、手続きのほとんどが郵送を利用することから口座を開設するまで１週間程度の日数がかかってしまいます。また、何か書類が不足していたり、誤りがあったりするとさらに時間がかかってしまいます。</p>
<p>　新規に口座を開設するためには、まず自分がすぐに必要なのか、時間がかかってもよいのかを見極めてから、２つの方法から選ぶ必要があります。</p>]]></description>
            <link>/2008/12/post.html</link>
            <guid>/2008/12/post.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">銀行口座開設まで</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 15 Dec 2008 22:48:20 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>HOME</title>
            <description><![CDATA[<p>最近では、手数料無料などのサービスを打ち出しているネット銀行が多くなっています。また、ネット専業でない金融機関もネットバンキングを始めるようになっており、ネット銀行に対抗したサービスを展開しています。これからは自分のライフスタイルにあわせて銀行を選び、時間、金利、手数料等有利なものを選びましょう。</p>]]></description>
            <link>/2007/11/home.html</link>
            <guid>/2007/11/home.html</guid>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">top</category>
            
            <pubDate>Mon, 19 Nov 2007 13:56:56 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>
